東洋経済オンラインのトップ記事に弊社風戸のコメントが掲載されました。

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東洋経済オンラインの本日2026年1月15日の配信記事にて、弊社代表風戸のコメントが掲載されております。


記事のタイトルは下記の通りです。

不動産投資「楽ちん大家さん」の終焉 飛田新地まで狙う外資と、沖縄に忍び寄るバブル崩壊の影


記事は下記のリンクからご覧いただけます。

https://toyokeizai.net/articles/-/929418


記事の中では、昨今の国内不動産市場について経営コンサルタントの日沖健氏の取材に基づいて国内・海外それぞれの投資家の投資意欲について言及されています。


その中で、海外投資家に国内の不動産物件を仲介して販売している弊社の代表風戸のコメントが紹介されています。


風戸のコメントは下記の通りです。


「海外投資家からの引き合いは堅調で、以前と変わりありません。アジアでも利回りが5%台まで低下している国・地域が多く、日本の利回りと大差なくなっています。海外と比べて日本の物件はまだ相対的に安価ですし、政治も安定しており、魅力が高いと思います」


「以前の海外投資家は日本市場に無知で、知名度のある東京都心3区(千代田区・中央区・港区)オンリーでしたが、近年は物色が地方に広がっています。大阪の飛田新地(風俗街として有名)など、日本人が敬遠する地区の物件にも投資するようになっており、驚いています」

東洋経済オンラインの記事より引用


引き続きどうぞ宜しくお願い致します。


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